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とても大好きでも
かけがえが無く大切でも
狂おしい程愛していても
言葉に出来なきゃ半分も伝わらない
だけど言葉にするのが難しい場合はどうしよう?
必死に話したら
いつか伝わるかな?

2008.03.31 Mon l 落書き l top ▲
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あったかいところでも寒いと想った
何がそうさせているんだろう?
寒いところでもあったかいと想った
どうしてそう感じるのだろう?
心の在りようが問題なのか
はたまたただ単に暑がりや寒がりだったりするのか
どう考えるのかはその人の自由

2008.03.30 Sun l 落書き l top ▲

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「愛されたい」じゃなくて「愛したい」
それだけで何かが変われる気がする

2008.03.30 Sun l 落書き l top ▲
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僕が紡いだのはただの夢物語だった
それだけ人の夢は儚くて
それでも大きな希望に満ち溢れていた
千切れそうな翼で空を飛ぼうとしてた
傷ついた小鳥を当たり前の様に拾って
怪我が治るまで育てて当たり前の様に自然にかえした
その後未だ生きているか死んでいるかは分からない
空が自由だなんて初めから思っていない
ただ
少しでも自分を認めてくれる処が欲しかったんだ

2008.03.28 Fri l 落書き l top ▲
素直になれるのなら とっくの昔にそうしてる

自分を偽り続けて 嘘ついて

いつの間にか自分が分からなくなってしまったんだ

大人になるにつれて「人の気持ち」だとか「世間体」だとか

そんなことばかりを気にして制限して

「自分」そのものを見失ってしまった

「嬉しい」 とか 「楽しい」 とか

「苦しい」 とか 「悲しい」 とか

全部ひっくるめて「自分」なのに全部隠してしまった

「完璧」ばかりを求めてしまって「失敗」を恐れた

だけど

完璧を求めるのなら機械があれば良い

失敗したくないのなら人形みたいに人の思うままにすれば良い

でも それを人は求めてない

失敗しても頑張って学習して次に成功させるようにまた頑張る

その気持ちを人は求めてる

だって 失敗をしたことがない人なんていないんだから

だから自分をもっと見つめて

子供の頃みたいに全力で 「好き」 を 「好き」 と言えるようになりたい

もうひねくれてしまったからなかなか直らないけど

いつか 素直になれますように

2008.03.26 Wed l l top ▲